大宮の整体なら「川井筋系帯療法式・大宮センター(にいのみ整体院)」

脊柱管狭窄症

この脊柱管狭窄症
もうどこでも良くならない
そう思っているあなたへ

腰痛

 

このような悩みは
\ありませんか?/

  • 長時間のデスクワークで座っているのが辛い
  • 病院で手術をすすめられたが体にメスを入れたくない
  • 年々腰の痛みが強くなる
  • 足にしびれが出て歩きにくい
  • 続けて50mも歩けない
  • この先歩けなくなりそうで不安
  • 近所に良い治療院が無い
  • お医者さんに「足のしびれは治らない」と言われた

 

そのお悩み諦めるには
早すぎます
当院にお任せ下さい!

 

矢印

 

メディアで話題

 

雑誌掲載

 

 

なぜ? にいのみ整体院の
施術はこんなにも
脊柱管狭窄症が改善される?

 

他で良くならない理由

腰痛

コルセットなどの器具

コルセットで固定し、動きを制限すれば神経の圧迫が起こりにくくなる場合があります。
しかし根本的に原因を改善しておらず、むしろ筋力の低下や柔軟性が減ってしまう可能性があります。

 

 

電気治療などの一般的整骨院・病院の治療

一般的に電気治療は

  • 血行促進
  • 炎症の抑制
  • 筋肉の弛緩

などを主目的に行います。

したがって神経の圧迫が原因の脊柱管狭窄症に対しては直接的な効果は発揮しづらい所です。
また、広範囲に行いにくく時間的な制約もあります。

 

 

リラクゼーションマッサージ

リラクゼーションマッサージは脊柱管狭窄症などの改善は考えておらず「気持ち良い」「リラックス」することを目的にしています。
そもそもの用途が違うのです。

 

 

湿布、痛み止めの薬・注射

痛みを軽減する効果は期待できますが、根本的な改善とは言えません。
緊急時や痛みで眠れない等、必要最低限に使用すべきで常用するべきではありません。

痛みを感じないと動作が大きくなったり大きな負荷もかけてしまい、より症状を悪化する事にもつながります。

また、使いすぎると効きが悪くなります。

 

 

外科的手術

手術の技術は日進月歩ですが、手術後より症状が悪化したなどのケースが聞こえてきます。
いくら技術が進歩しても人間のする事です、間違いは起きます。

ただし手術の場合、手技療法などの「失敗」に対して、リスクの大きさは数倍、数十倍と言っていいでしょう。
また単純に、身体にメスを入れる事に対する負担が大きく「出来ればしたくない」のが正直なところです。

外科的な手術は手技療法その他療法を試して、思うような効果がなかった場合の最後の砦というのが良いでしょう。

 

 

ストレッチ

ストレッチで痛みやしびれが軽減することも有りますが、かなり限られたケースと言えます。

脊柱管狭窄症は筋肉の緊張も関係しますが、より椎間板の変形、関節での神経圧迫が割合として高いので筋肉の不調は要因として僅かです。

また、100有る症状の10~20を軽減することは可能かもしれませんが、すべてとなると難しいでしょう。

さらに正しいストレッチを行うこと自体にそれなりの知識、技術が必要で素人が症状を改善する割合より、悪化させる割合が高いでしょう。

 

 

他 整体院

脊柱管狭窄症は高齢者に多く、施術には細心の注意が必要です。

骨密度や柔軟性の低下も考慮しなければなりません。

あまり圧の強い施術や捻る様な施術は患者に恐怖感を与えてしまい不用意な事故につながります。

その日の様子次第では施術を行わない決断も必要です。

また、椎間板ヘルニアや梨状筋症候群など似た症状も有り正確な検査が重要ですが、その検査をないがしろにしている場合が多いのです。

 

 

症状についての説明

腰痛

腰部脊柱管狭窄症は背骨の中を通る管状の空洞(脊柱管)が狭まり(狭窄)、中を通っている神経を圧迫し痛みや痺れ、足の冷え感、熱感、足底の異物感など発症します。

重症化すると歩くと痛みや痺れ、動きづらさが出て長く歩けなくなる間欠性跛行や排尿、排便障害を発症する場合もあります。

大きく以下の3つのタイプに分けられます。

 

1 脊髄から左右に出ている神経根を圧迫する神経根型

脊柱管狭窄症の大半を占めます。症状としては左右片側に強く痛みや痺れなどの症状が現れやすくこれを「片側性」と言います。

特徴として長い時間立ち続けたり歩いたりすると神経根が圧迫された側の臀部、太腿、ふくらはぎ、すね、足裏にかけて痛みが現れます。

以前に腰椎すべり症、腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊椎症などを患った方に多い傾向にあります。

病院では多くが、手術より保存療法を行います。

また手術を行って痛みや間欠性跛行が改善されますが、以前と変わらない、以前より痛みや痺れが残ってしまうという場合もあります。

 

2 脊髄の末梢神経である馬尾を圧迫する馬尾型

脊柱管狭窄症の中で神経根型の次に多いのが馬尾型です。

脊髄の末端の馬尾という枝分かれした神経の束が圧迫されて発症し、やはり長い時間の立位、歩行で両足にかけて痛みや痺れ、間欠性跛行などを起こします。

神経根型に比べ痛みの度合いは強くないのですが、いざ症状が出ると臀部から足底にかけて広範囲に痛みや痺れが現れます。

痛み痺れ以外にもお尻周辺の冷感、灼熱感、足底の違和感、脱力などを感じます。

また馬尾は直腸、膀胱の働きとも関係しており残尿感や頻尿、尿漏れや便秘などの症状も現れます。

病院では神経根型同様保存療法中心になりますが、失禁や脱糞の危険性があるので手術を決断する方も少なくありません。

 

3 神経根型と馬尾型が混合した混合型

神経根型と馬尾型両方の症状を併せ持ったのが混合型です。

神経根型、馬尾型から移行する場合が多く、年齢も他の2つのタイプに比べ高齢者が多くもっとも複雑で重症と言える型です。

複数の脊柱管で狭窄が起こることで発症し、腰から臀部、足に掛けて坐骨神経の痛み、間欠性跛行と臀部から足底の感覚異常、排尿、排便の障害などが現れます。

病院では手術を勧める場合が多く半数近くが手術に踏み切るようです。

しかし重症化、高齢化している場合が多いので術後の経過も芳しくなく痛みは改善されても感覚異常は残る場合が多いようです。

 

 

原因

腰痛

遺伝などによる先天的な要因、老化、加齢や過度な運動等が引き金となりますが、最も多いのが老化、加齢です。

脊柱管を通る黄色靭帯が厚みを増してしまう肥厚(ひこう)、背骨の椎体にとげの様な骨棘が出来てしまう、骨と骨の間の椎間板の膨隆、椎間板の変形、腰椎が滑るようにずれ脊柱管を狭めてしまう腰椎スベリ症など様々で、それらが複合的に起こっている場合もあります。

 

 

当院での改善法

当院での改善法

まず詳しく問診し過去から現在までの仕事歴、運動歴、日常の生活動作などを詳細に記録します。

その後骨格の歪みを、モアレ写真を用いて科学的、視覚的に分析します。

このモアレ写真で骨格の歪みや、筋肉の緊張を視認し痛みの出ている部位とあてはまるか、を確認していきます。

その後身体各部の動きを診る運動分析、痛みを感じている部位に圧を掛けて確認する圧診を行い

骨格の歪みと症状を総合し、施術法を決定します。

施術は患部に直接触らず、主に股関節、骨盤を中心に操作し腰椎の歪み、それに関係する腸腰筋など深部の筋肉を中心に行います。

特に骨盤の押し上がり、腰椎の配列の乱れは重要で、ソフトに繊細に施術をすすめます。

きっと初めて受ける方は「こんなので良くなるのか?」と不思議に思われるでしょう。

充分筋肉がゆるみ、骨格の歪みが調整されたのち、骨盤の角度を調整する体勢を取っていただき15分ほど休憩後、施術は終了します。

施術が終わると身体がスッキリし、痛みが大きく減っている方がほとんどです。

施術は非常にソフトなので痛みの強い方にも安心して受けて頂くことが出来ます。 腰痛を訴える患者様の大部分を占め、施術を受けた9割以上の方が改善されています。

 

 

キャンペーン

1日1名様限定

脊柱管狭窄症を根本改善!
整体&骨盤矯正コース

矢印

4,800円
(通常 初診料5,000円+施術料4,500円=9,500円)

※ご予約の際、必ず「4800円のキャンペーンをつかいたい」とお知らせください。 

tel:0487834845

web予約

MAP

 

 

お客様の喜びの声
\信頼の証です!/

 

「日常生活は不便がありません」

脊柱管狭窄症症例3脊柱管狭窄症の痛みに耐えられず、整形外科、カイロ、接骨院と行きましたが全く効かないか痛みが増すばかりで、何とか痛みだけでも取って欲しい一心でTELをしたのが、にいのみ整体院でした。この時は数十m歩いただけで腰から腿にかけて強い痛みが出ました。

最初にモアレ写真を撮り自分のひどい姿勢にびっくりしたのと痛さの度合いを実感。その後先生は丁寧に触診してくれ施術となりましたが痛さが伴わない、ゆらゆらは本当に治るのか半信半疑でした。

4回目か5回目の施術から変化が現れ尻のうしろの痛みが引いて行きました。

その後日を追う毎に歩ける距離が伸び12/5初診から20日後の現在(12/26)には500m歩いても多少の違和感はありますが痛みはありません。

家でも、ゆらゆらを実践し痛みが出ないよう心がけています。

ここまでして下さった先生には本当に感謝しております。やはり痛みの原因となる部位をちゃんと触って患者の状態を確認してくれるので信頼感がありますし治してくれていると実感があります。(50代 男性)

※効果には個人差があります
※写真は当院で撮影(モアレ写真)

「驚くほど歩けるようになりました」

脊柱管狭窄症-1100x1467今までの治療院とは違い、私にはなんとなくあっていると第一に思いました。又、先生の細やかな説明、月日が経つうちに驚くほど歩けるようになりました。

本当に嬉しく感謝の日々でございます。(80代 女性)

※効果には個人差があります
※写真は当院で撮影(モアレ写真)

「今はかなり良好です」

脊柱管狭窄症症例2紹介者の人が5~6回をめどにと言っていたのですが、その回数位にすごく具合が良くなったのですが、その後元に戻った感じになり週2回くらい続け今はかなり良好です。(70代 男性)

※効果には個人差があります
※写真は当院で撮影(モアレ写真)

 

 

当院の整体を
多くの専門家
\推薦しています!/

 

「情熱のある先生です」

推薦善(ZEN)整骨院
鈴木貴善 院長

新野見先生は、施術の高い技術はもちろん、大変勉強熱心で施術の本だけで無くトレーニングや、歩行動作も熱心に研究して取り入れています。
また患者さんの立場や状況を良く考え、少しでも患者さんのプラスになる事を考える、情熱のある先生です。
たまに厳しい事も言いますが、それも患者さんの事を考えての事です。
にいのみ整体院の新野見先生は、柔道整復師の私からも、自信を持ってオススメ出来る先生、整体院です。

「知識と患者さんに対する熱い気持ちも、しっかりお持ちです」

推薦さち整体堂
大久保淳一 院長

さち整体堂の大久保と申します。

新野見先生はとても気さくで、患者さんともフレンドリーになり、リラックスしてもらう雰囲気作りが上手な先生です。 
そんな、新野見先生なので、痛みを患う患者さんも安心して身体を任せられます。

勿論技術、知識と患者さんに対する熱い気持ちも、しっかりお持ちです。
さいたま市で安心して通える整体院として、にいのみ整体院は自信を持ってオススメ出来る整体院です。

 

 

他院とはどこが違う?

\当院の9つの特徴

 

1. テレビや書籍・有名雑誌で多く紹介される高い技術

メディアで話題

川井筋系帯療法本部・総院長の川井太郎が、TBSの有名番組で骨盤のスペシャリストとして出演、また多くの書籍・雑誌でも取り上げられている技術が評判の有名整体院です。

 

 

2. 当院の川井筋系帯療法が書籍に。多くの治療家が学んでいます

書籍に掲載

当院の整体技術:川井筋系帯療法が書籍になりました。全国の治療家がこの独自の技術を学んでいます。

 

 

3. 初回は30~60分かけてカウンセリング&検査

カウンセリング

痛みの原因はお一人おひとり違うもの。問診・運動分析・圧診・モアレ写真などを用い徹底的に原因を探ります。

 

 

4. 専門用語は一切なし! わかりやすい説明で理解できる! 安心できる!

わかりやすい説明

わからないことがあれば、なんでも聞いてください。わかりやすく丁寧にお答えします。

 

 

5. 痛くない整体で全身を症状と無縁な元気なお身体へ導きます

痛くない整体

体や骨盤の歪みを整えるだけではなく、神経や筋肉・内臓にも好影響を与える独自の技術で、全身を痛みと無縁の元気なお身体へ導きます。痛くない・体の負担が少ない整体なので安心です。

 

 

6. 大宮初! 整体×日常生活指導×骨盤運動で徹底的に根本改善

根本改善

整体だけでは根本改善できない症状もあります。日常生活指導や独自の骨盤を整える体操やストレッチ、簡単にできる運動法などをアドバイスし、徹底的に改善します。

 

 

7. 1回で違いを実感! 院長自らオーダーメイドで施術します

院長自らオーダーメイド

経験豊富な院長自らが、あなたの症状に合わせてオーダーメイドで施術します。原因にダイレクトに施術するため効果が出やすいのが特徴です。

 

 

8. 痛みの改善だけではなく、様々な効果が期待できます

さまざまな効果

歪みが取れて姿勢が良くなる、しっかり眠れるようになる、骨盤の歪み取れて代謝UP、疲れにくく元気なカラダへ、生理不順・便秘解消、内臓機能・運動能力が向上など…様々効果が期待できます。

 

 

9. 完全予約制・土日祝も営業で通いやすい院を目指します

土日祝も営業

予約制のため、一般的な整骨院のように待たされることはありません。お仕事が忙しい方も土日祝も営業しています。お客様がより通いやすい院を目指します。

 

 

 

キャンペーン

1日1名様限定

脊柱管狭窄症を根本改善!
整体&骨盤矯正コース

矢印

4,800円
(通常 初診料5,000円+施術料4,500円=9,500円)

※ご予約の際、必ず「4800円のキャンペーンをつかいたい」とお知らせください。 

tel:0487834845

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改善症例レポート

脊柱管狭窄症 50代 男性の症例

脊柱管狭窄症 50代 男性の症例

◆来院までの経緯や症状
53歳会社員男性、主にデスクワーク。
学生時代は野球、卓球、社会人になってからはランニング、ソフトボールに励むスポーツマン。
40歳頃に軽度の側弯症と診断される。(度数不明) 

右腰部、臀部~右大腿裏(ハムストリング)に痛み。立位、歩行時には痛みからの逃避が見られ不安定。
日常スポーツやトレーニングを行っていた為筋力不足は見られないが「立っていても痛い」と苦痛を訴える…etc

分析結果や経過を詳しく見る>>

 

 

脊柱管狭窄症 70代 男性の症例

モアレ

◆来院までの経緯や症状
73歳会社経営の男性。脊柱管狭窄症。
現在は主にデスクワークと車の運転だが、50代までは建築現場に出ており重量物を扱う事が多かった。以前からレントゲンで腰部の椎間板が潰れていると医師から言われていた。

腰椎左側から左臀部、左大腿後側に痛みを感じ痛みの為長距離の歩行は不可。歩行時はやや前掲しバランスが悪く不安定。

椅子での座位は楽だが立位、歩行で痛みが強くなり時折足のシビレもある。くつ下の履き替えにも苦労し、片足で膝を屈めることが出来ない。家での睡眠は途中トイレに行き起きる以外にも痛みで眠りが浅い、眠れない事もある。…etc

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脊柱管狭窄症 80代 女性の症例

脊柱管狭窄症 モアレ

平成21年10月頃 自転車同士の接触事故。この時右側の腰に痛み。近所の整形外科に通院。

平成23年4月頃 右足に痛みを感じ知り合いの紹介の整形外科に通院するが痛みに変化なし。脊柱管狭窄症と診断される。

右臀部から右大腿外側~右足首まで痛み、シビレ。立位、歩行時のふらつき。痛みからの逃避(体重をかけず反対に重心を移す)が見られる。

「足元がふらふらする」と盛んに訴え、全身的に緊張し、視線は足元を見ることにより更に安定感を欠く。

高齢で筋力不足の為バランスの回復も困難な状況。…etc

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