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院長ブログ

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椎間板ヘルニアの初期症状 椅子からの立ち上がりに痛み

■2017/01/21 椎間板ヘルニアの初期症状 椅子からの立ち上がりに痛み
椎間板ヘルニアの初期症状 椅子からの立ち上がりに痛み
椎間板ヘルニアの初期症状 椅子からの立ち上がりに痛み

腰痛の代名詞と言ってよいでしょう。

背骨の骨と骨の間のクッションの役割をする椎間板に、強い圧が掛かり飛び出してしまう事を言います。

この飛び出した椎間板が、近くの神経を圧迫して痛みを感じるのです。
CTやMRIで撮影して神経を圧迫しているように見えても、痛みを感じない人もいるので不思議なものです。

比較的若い年代の20~50代くらいの方に多く見られ、最近では軽度の椎間板ヘルニアであれば
手術を行わず、椎間板が引っ込むのを待つ傾向にあります。


初期症状として、腰からお尻にかけての痛み、椅子からの立ち上がりや動きだしで痛む、などあります。
にいのみ整体院にも、最近椅子からの立ち上がりで痛みを感じる30代男性、
お尻から太腿裏に痛みを感じる40代女性が
来院しお二人共に改善しました。

男性の場合特に症状が重くならないと治そうとはならないようですが、早めに施術を受ければ期間も回数も少なくて済みます。

椅子の立ち上がりで腰が痛む、という方は早めにご相談ください。

椎間板ヘルニアの初期症状 椅子からの立ち上がりに痛み 終わり


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にいのみ整体院
http://niinomi-seitai.jp/
住所:〒330-0854
埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-389 第17松ビル3階
TEL:048-783-4845
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来院される前にお電話にて当院で改善可能な状態か確認させていただきます。
埼玉県さいたま市大宮区 にいのみ整体院 TEL:048-783-4845 (予約制)

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